世界最強の縦列駐車

ギネス認定の、縦列駐車だそうです。

全長3.54mのフォルクスワーゲン・up!を使って達成したこの記録、その幅は3.68 m。つまり、その猶予はわずか14cmしかありません。

メジャーだけじゃなくて、レーザーでも測定したこの厳密な記録は、そのままギネスに認定されたそうな。
さすがはぶつからないクルマ!?


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新型AクラスのCMがホラー

メルセデス・ベンツ本国が公開している、新型AクラスのCMがかなり怖いことに。
タイトルもズバリ「Online Monster」。

ドライバーの女性がfacebookから「Aクラスにいるよ」と投稿すると……
ホラーテイストというよりも真剣に怖い感じです。

メルセデス・ベンツ Aクラス(Mercedes-Benz A-class) CM


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新型レンジローバー発表の瞬間動画

先日、パリサロンに先駆けてフルモデルチェンジされた新型がお披露目されたレンジローバーのフラッグシップ、「レンジローバー」(日本ではレンジローバー・ヴォーグ)。その発表の様子が公開された。

イギリスを代表するプレミアムSUVモデルということで非常に華やかな雰囲気のなかで行われた発表会。
そのなかで、踏破性能をこれでもかと見せつける、ワイルドかつ豪快な登場シーンは迫力満点。


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ポルシェ、カイエン・ターボSを公開

ポルシェからカイエン・ターボの、オフィシャル フルチューンナップ版「カイエン・ターボS」が発表されました。
カイエン・ターボから馬力を50ps、トルクを50Nmもアップしながらも燃費は変わらないそうです。

日本での金額は税込1,977万。ターボと388万円の差ですが、PDCCやPTV plus、スポーツクノロが標準装備。そして出力の向上。一概に高いともいえなさそうです。

国内では11月から予約開始だそうです。米国では2013年デリバリー開始とアナウンスされてましたが、日本ではいつからなのでしょうか。

ポルシェ・カイエン・ターボS(Porsche Cayenne Turbo S)

ポルシェ・カイエン・ターボS(Porsche Cayenne Turbo S)


<press release>
ニューカイエン ターボSの予約受注を開始

日本. ポルシェ ジャパン株式会社(本社:東京都目黒区 代表取締役社長:黒坂 登志明)は、ニュー「カイエン ターボS」 の予約受注を11月1日(木)より全国のポルシェ正規販売店にて開始いたします。

最高出力550 PS(405 kW)のニューカイエン ターボSはポルシェSUVシリーズのトップモデルとなります。この最上位スポーツモデルは、高度な技術に支えられたアクティブシャシーを備えており、ドライビングパフォーマンスの点で多くのスポーツカーを凌駕します。優れたオフロード走破性、走行時の高度な快適性、卓越した牽引性能など、カイエン特有の基本性能は何ひとつ失われていません。また、走行距離100 kmあたりの燃料消費量(NEDC:新欧州ドライビングサイクルによる計測)はカイエン ターボと同じ11.5リッターであるため、エンジンの出力を考慮に入れると、カイエン ターボSは燃料をより効率的に使用しているといえます。このニューターボSは、カイエン ターボの最高出力を50 PS上回っているだけでなく、750 Nmにおよぶ最大トルク(カイエン ターボ:700 Nm)を発生させることから、加速性能と最高速度の点でもカイエン ターボを凌駕します。0-100 km加速のタイムはわずか4.5秒(対カイエン ターボ:- 0.2秒)で、最高速度は283 km/h(対カイエン ターボ:+ 5 km/h)です。

カイエン ターボSは究極のダイナミックパフォーマンスを発揮できるように、全体が体系的にデザインされています。このため、関連する制御システムは全てが標準装備に含まれています。カイエン ターボ同様、ダンパーの減衰力をアクティブに調節するポルシェ・アクティブサスペンション・マネージメントシステム(PASM)とエアサスペンションを装備するだけでなく、コーナリング中のボディロールを大幅に低減させて俊敏性と快適性を向上させるポルシェ・ダイナミックシャシー・コントロールシステム(PDCC)、電子制御リアディファレンシャルとの組み合わせによってエンジントルクを左右のリアホイールに可変配分するポルシェ・トルク・ベクトリングプラス(PTV Plus)などが標準装備に加わりました。このPTV Plusはトラクション性能を改善するため、あらゆる走行条件下で優れた俊敏性を発揮することが可能です。なお、このニューカイエン ターボSには、スポーツクロノパッケージも標準装備されています。

カイエン ターボSのエクステリアは、最上位モデルのものにふさわしく高い基準を満たしています。エアインテークグリル、ヘッドライトハウジング、ミラーパーツなど、多くのエクステリアパーツにはブラックのハイグロス仕上げが採用されています。また、標準装備される21インチの911ターボⅡホイールは、カイエン ターボSの専用ホイールとしてデザインされたものであり、カラーのポルシェ クレストがあしらわれている点や、内側の表面部分にブラックのハイグロス仕上げを施してある点が特徴です。

ポルシェのデザイナー陣は、新しいカラーリングのツートンカラーレザーパッケージやカラーパターンをニューカイエン ターボSのためだけに用意しました。選択できるカラーコンビネーションは、ブラック/カレラレッドもしくはブラック/ルクソールベージュの組み合わせです。新しいトップモデルのために用意されたこのツートンカラーレザーパッケージには、カレラレッドやルクソールベージュといったコントラストカラーによるデコレーティブステッチを追加することも可能です。カーボンインテリアパッケージはレザーパーツとの相乗効果が期待できるほか、車両と素材の洗練されたクオリティを引き立たせます。

ニューカイエン ターボS 車両本体価格(2012年11月1日付)

カイエン ターボS  トランスミッション:8速 Tip-S  ハンドル:左/右  車両本体価格(消費税込価格):¥19,770,000


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BMW M5 vs テスラ・モデルS

アメリカの自動車雑誌のサイト「automobile」が、BMW M5とテスラの新型EV「モデルS」のドラッグレースの模様をYoutubeにて公開しています。

すでに予約も開始され、国内納車は2013年中旬とアナウンスされている、テスラ・モデルSのその卓越した運動性能をチェック、です。


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