ハスクバーナ、ダカールラリー2013参戦のスペシャルマシン公開!

想像を絶する冒険ラリー。
かつて、パリからダカールへ、道なき道を走破する【パリ・ダカール・ラリー】と呼ばれていた伝説のマラソンラリー。

来年1月5日にスタートする今年の【ダカールラリー2013】は南米大陸を舞台に15日、ペルーのリマからチリのサンテイアゴへ、およそ8000キロを走破するスケジュールで開催されます。

この過酷なラリーが開催される灼熱の大地に、厳寒の北欧、スウェーデンから乗り込んでいくバイクメーカーが【ハスクバーナ】です。
ハスクバーナはダカールラリーに参戦するスペシャルマシン【TE449RR】を公開しました。

なんでか意外ですね。
個人的にはハスクバーナというと、軽量な2ストモトクロスで、ピョンピョン飛ぶように、ものすごいスピードで荒れ地を駆け抜けていくってイメージがあるので、こんな戦車のような重装甲バイクのイメージがあんまりないんですよね。

去年、2012年大会でデビューした449RRにとって、今回は2度目のダカールラリー。
すでにダカールの前哨戦といわれるファラオラリーで総合優勝を成し遂げているTE449RRは実は今回、ハスクバーナだけでなく、BMWからも強力なサポートを受けて長いラリーを戦っていくとのこと。

今年は北欧のイケメンバイクは、どんな走りを見せてくれるのでしょうか? 楽しみですね。

リリース

Husqvarna Rallye Team by Speedbrain. 2013 Dakar Rally

Ready for the legendary desert rally.
Raw gravel routes, high sand dunes and deep riverbeds: this is the habitat of the Husqvarna rally bike. As such, it stands to reason that it should take on the ultimate challenge in off-road marathon racing – the Dakar Rally. The Husqvarna Rallye Team by Speedbrain will again have its sights set on the podium when it lines up at the 35th edition of the desert clas­sic in January 2013. The team from Stephanskirchen (GER) will receive factory support from Husqvarna Motorcycles and the BMW Group. The bike charged with achieving success in South America in January is the Husqvarna TE449RR by Speedbrain, which made its debut at the 2012 Dakar Rally and has since been further developed in all areas. This time, a total of five of the off-road bikes, which were devel­oped and assembled in Stephanskirchen, will line up at the start at the start. The four bikes of the team will be ridden by Joan Barreda (ESP), Paulo Gonçalves (POR), Alessandro Bot­turi (ITA) and Matt Fish (AUS). In addition, there is an agreement between Speedbrain and Jordi Viladoms (ESP), who will use a TE449RR as a privateer at the 2013 Dakar Rally.


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【アメリカン・ル・マン・シリーズ第10戦、ブラセルトン】 ポルシェ ドライバーがシーズン最終戦で5位入賞

1,000マイル(約1,600km)を走りきるという過酷なレースで、ポルシェのワークスドライバー、イェルク・ベルクマイスター(ドイツ)/パトリック・ロング(米国)/パトリック・ピレ(フランス)組は、ピットストップペナルティを課されるなどのトラブルに見舞われながらも5位に入賞し、シーズン最後のレースを終えました。

 

 

リリース

アメリカン・ル・マン・シリーズ第10戦、ブラセルトン

ポルシェ ドライバーがシーズン最終戦で5位入賞

日本. ポルシェAG(本社:ドイツ、シュトゥットガルト 社長:ミヒャエル・マハト)のワークスドライバーであるイェルク・ベルクマイスター(ドイツ)/パトリック・ロング(米国)/パトリック・ピレ(フランス)組は、米国ジョージア州にある数々のストーリーを生んだロードアトランタサーキットで開催されたアメリカン・ル・マン・シリーズ(ALMS)のシーズン最終戦であるプチ・ル・マンにおいて、フライングリザードモータースポーツのポルシェ911 GT3 RSRを駆り、ストップアンドゴー・ペナルティが課されたにも関わらず、1,000マイルの過酷なレースのGTクラスで5位に入賞しました。

「オーバーテークしようとしてフェラーリに並びかけたときイン側を閉めてきたため、私は芝に押し出されたのです。ペナルティを課された理由は全く理解できませんが、いずれにしてもレースディレクターはそういう判断を下し、私たちのレースは台無しになりました」。とイェルク・ベルクマイスターは自身が受けたペナルティについて語りました。

「チャンピオンシップ2位をこのようなかたちで逃すのは、もちろん苦い経験です」とポルシェのモータースポーツ部門のトップであるハルトムート・クリステンが語っています。「各チームおよび各ドライバーが、全力で戦いましたが、それでも十分ではなかったということです」。パトリック・ピレは、「私達は表彰台を目指して猛烈な走りをしましたが、終盤にかけてクルマをコントロールすることが困難になりました」と続けました。今シーズン、ライムロックで優勝、イェルク・ベルクマイスターとともに3戦で2位に入っているパトリック・ロングは、すでに来シーズンを見据えています。「最後の6戦では、私達が最高ポイントを獲得しています。これを考えると、私は将来を楽観的に見ることができます。今日も、イェルクに与えられたペナルティがなければ、簡単に表彰台を獲得できていたでしょう。チーム全体ができることをすべてして、優れた作戦でレースを続けることができましたが、アクシデントの後、クルマの速さが十分ではありませんでした。それでも、私達にとってはいいシーズンでした」。

ファルケンタイヤ911 GT3 RSRをドライブするポルシェのワークスドライバー、ウォルフ・ヘンツラー(ドイツ)とチームメートのブライアン・セラーズ(米国)およびマルティン・ラジンガー(オーストリア)は6位でレースを終えました。「私達は、今日の結果に満足しています」とヘンツラーが話しています。「私達のピットストップはすばらしく、ピットに入るタイミングも完璧でしたが、トップグループのペースについて行くことができませんでした。ファルケンは冬のシーズンオフ中にさらにタイヤの開発を進め、来年のセブリングのシーズン開幕戦までには大きな進歩を果たしていることを私は確信しています」。

セズ・ニーマン(米国)およびニック・タンディ(イギリス)とともにフライングリザードポルシェをドライブしたポルシェのワークスドライバー、マルコ・ホルツァー(ドイツ)は7位でフラッグを受け、「私達は、決勝では予選よりいいペースを出せました。コースアウトして多くのタイムを失いましたが、何とか順位を取り戻すことができました。私は、今シーズン初めてアメリカン・ル・マン・シリーズ(ALMS)にフル参戦しましたが、特にエルカートレイクでのポールポジションはすばらしい経験になりました」と述べています。
ポルシェのワークスドライバーであるリヒャルト・リーツ(オーストリア)は、ポールミラーレーシング911 GT3 RSRのレギュラードライバーであるサシャ・マーセン(ドイツ)およびブライス・ミラー(米国)をサポートしました。彼は、チームが10位となったことについて、「私達は、何度も早めのタイヤ交換のためピットインする必要があり、そこでタイムをロスしました。ですから、私達の仕事はクルマを何とか無事にゴールさせることでした。このチームでは、本当に興味深い経験をさせてもらいました」とコメントしています。

ポルシェ・モービル1・スーパーカップに参戦しているクーバ・ギアマツィアク(ポーランド)は、アメリカン・ル・マン・シリーズ(ALMS)のデビューをGTCクラス優勝で飾りました。彼は、エンリケ・シスネーロス(メキシコ)およびマリオ・ファルンバッハ(ドイツ)とともにポルシェ 911 GT3カップを駆り、この勝利を手にしました。

プチ・ル・マンは、欧州のル・マン・シリーズ(LMS)の最終戦でもありました。IMSAパフォーマンスチームが投入したポルシェ911 GT3 RSRで、ニコラ・アルマンド/ライモン・ナラック/アンソニー・ポンのフランス人トリオがGTE Amクラス優勝、ヨーロッパ版のアメリカン・ル・マン・シリーズ(ALMS)で総合優勝を果たしました。ポルシェのモータースポーツ部門のトップであるハルトムート・クリステンは、「タイトルを目指して10時間のレースをミスなしで戦うのは至難の業です。このような成果を上げたチームに感服せざるを得ません」とコメントしました。

レース結果
GTクラス
1. シャープ/ファン・オーバービーク/ビランダー(米国/米国/フィンランド)組、フェラーリF458イタリア、375周
2. マグナッセン/ガルシア/テイラー(デンマーク/スペイン/米国)組、シボレーコルベット、375周
3. J.ミューラー/オーバーレン/サマートン(ドイツ/米国/米国)組、BMW E92 M3、374周
4. D.ミューラー/アルツェン/サマートン(ドイツ/ドイツ/米国)組、BMW E92 M3、373周
5. ベルクマイスター/ロング/ピレ(ドイツ/米国/フランス)組、ポルシェ911 GT3 RSR、373周
6. ヘンツラー/セラーズ/ラジンガー(ドイツ/米国/オーストリア)組、ポルシェ911 GT3 RSR、372周
7. ホルツァー/ニーマン/タンディ(ドイツ/米国/イギリス)組、ポルシェ911 GT3 RSR、369周
10. マーセン/ミラー/リーツ(ドイツ/米国/オーストリア)組、ポルシェ911 GT3 RSR、367周

GTCクラス
1. ギアマツィアク/ファルンバッハ/シスネーロス(ポーランド/ドイツ/米国)組、ポルシェ911 GT3カップ、356周
2. ディグルダ/パンペリー/カナッシュ(ベネズエラ/米国/米国)組、ポルシェ911 GT3カップ、351周
3. コラール/グティエレス/ヘドランド(フランス/メキシコ/米国)組、ポルシェ911 GT3カップ、351周
ポイントスタンディングス

GTクラス
ドライバー部門
1. オリバー・ギャビン、トミー・ミルナー(シボレー)146ポイント
2. スコット・シャープ、ヨハネス・ファン・オーバービーク(フェラーリ)123ポイント
3. ジャン・マグナッセン、アントニオ・ガルシア(シボレー)121ポイント
4. ディルク・ミュラー(BMW)112ポイント
5. イェルク・ベルクマイスター、パトリック・ロング(ポルシェ)111ポイント
6. ビル・オーバーレン/イェルク・ミュラー(BMW)107ポイント
7. ジョーイ・ハンド(BMW) 91ポイント
8. ウォルフ・ヘンツラー、ブライアン・セラーズ(ポルシェ)81ポイント
9. サシャ・マーセン、ブライス・ミラー(ポルシェ)55ポイント
10. セズ・ニーマン(ポルシェ)53ポイント
12. マルコ・ホルツァー(ポルシェ)46ポイント

マニュファクチュアラー部門
1. シボレー、187ポイント
2. BMW、155ポイント
3. ポルシェ、153ポイント
4. フェラーリ、149ポイント

チーム部門
1. コルベットレーシング(シボレー)、187ポイント
2. BMWチームRLL(BMW)、150ポイント
3. エクストリーム・スピード・モータースポーツ(フェラーリ)、125ポイント
4. フライングリザードモータースポーツ(ポルシェ)122ポイント
5. チームファルケンタイヤ(ポルシェ)81ポイント
6. ポールミラーレーシング(ポルシェ)、55ポイント


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エヴァンゲリオンレーシング『リボルテックヤマグチ エヴァレーシング2012/エヴァRT初号機アップル紫電』予約受付中

初号機の全身に
エヴァンゲリオンRT初号機アップル紫電
のスポンサーロゴがあしらった特別仕様!

エヴァンゲリオンレーシング『リボルテックヤマグチ エヴァレーシング2012/エヴァRT初号機アップル紫電』

エヴァンゲリオンレーシング『リボルテックヤマグチ エヴァレーシング2012/エヴァRT初号機アップル紫電』



リリース

株式会社ラナ(大阪市中央区南船場3-2-22 MAKOHビル1F)が、運営・管理をする ラナオリジナルデザイン キャラクター雑貨販売サイト ラナタウンhttp://www.runatown.com/では、自動車レース・SUPER GT・300クラス、鈴鹿8時間耐久ロードレース、全日本ロードレース選手権等に参戦しているレーシングプロジェクト「エヴァンゲリオンレーシング」のオリジナルグッズ『リボルテックヤマグチ エヴァレーシング2012/エヴァRT初号機アップル紫電』の予約を受付中!!

★リボルテックヤマグチ エヴァレーシング2012/エヴァRT初号機アップル紫電

http://www.runatown.com/shopdetail/001007000038/

「新構造&新スタイル、超進化したエヴァ造形の最高峰」

Evangelion Evolution
第一弾は【エヴァンゲリオン初号機】。シリーズ100体を造り続け、常に新発想の可動を産み出してきた山口勝久が、新しい可動構造のエヴァンゲリオンを開発、ネオスタンダードとしてのフォルムを確立しました。

このEvangelion Evolutionでは、新開発の関節構造を随所に盛り込みつつ、過去のエヴァを越えるスタイリッシュな外観と両立させる事に成功。不自然な関節の露出をカヴァーし、きちんと体重をかけた感じや力を一点に込めていることを感じさせる腰の据わったポーズがとれるのは、ヤマグチ可動だけです。

※2012年11月中旬~下旬より順次出荷予定です


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レッドブル・レーシングを記念したメガーヌとトゥインゴ

ルノーから、エンジンを供給しているレッドブル・レーシングが、2011年にコンストラクターズチャンピオンに輝いたことを記念した特別仕様車がまもなく登場する。

対象は、ホットハッチたる「トゥインゴR.S.」と、ニュルブルクリンクFF車最速を誇る「メガーヌR.S.」だ。

どちらも、走行面には手を加えずに、デカールやデザインのみの加飾にとどまるが、黒とイエローのコントラストが、本来持っているそのポテンシャルを感じさせる一台だ。

ルノー・メガーヌ R.S. レッドブル・レーシング RB7(RENAULT MEGANE RENAULT SPORT REDBULL RACING RB7)

ルノー・メガーヌ R.S. レッドブル・レーシング RB7(RENAULT MEGANE RENAULT SPORT REDBULL RACING RB7)


レッドブル・レーシングの2011年F1世界選手権コンストラクターズ
チャンピオン獲得を記念したスポーツモデル 2モデルを11月中旬に発売

ルノー・ジャポン株式会社(所在地:神奈川県横浜市、代表取締役:大極 司)は、ルノーがF1世界選手権でエンジンを供給するレッドブル・レーシングの2011年コンストラクターズ(チーム)  チャンピオン獲得を記念して生産された、トゥインゴ ルノー・スポールの限定車トゥインゴ R.S. レッドブル・レーシング RB7と、メガーヌ ルノー・スポールの限定車メガーヌ R.S. レッドブル・レーシング RB7の2モデルをそれぞれ台数限定で、11月中旬に発売します。

この限定車は、トゥインゴ ルノー・スポール/メガーヌ ルノー・スポールの高い走行性能はそのままに、内外装をレッドブル・レーシングのF1マシンをイメージさせるデザインとしたほか、RED BULL RACINGロゴデカール、シリアルプレートが装備されています。

この限定車は、全国17店舗のルノー・スポール スペシャリストディーラーでのみ販売されます。

10月20日(土)、21日(日)に、お台場で開催されるモータースポーツジャパン ふれあい試乗会&体験会会場に、トゥインゴ R.S. レッドブル・レーシング RB7を展示します。

【限定車の概要】
モデル名称: 
・トゥインゴ R.S. レッドブル・レーシング RB7
・メガーヌ R.S. レッドブル・レーシング RB7 

発売時期: 2012年11月中旬

販売店舗: 全国17店舗のルノー・スポール スペシャリストディーラーでのみ販売


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日産NV350キャラバンがF1レッドブルをサポート

日産は、コミューター「NV350キャラバン」を、鈴鹿でおこなわれるF1で、好調のレッドブル・レーシングチームのサポートカーとして提供することを発表しました。

レッドブルといえばエンジンはルノー、つまり日産。そのつながりでのサポートのようです。

日産 NV350 キャラバン レッドブル・レーシング

日産 NV350 キャラバン


<press release>
「NV350キャラバン」がF1日本グランプリにてレッドブル・レーシングチームをサポート
-スタッフの輸送等に供され、同チームのレースオペレーションを支援-

日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス・ゴーン)は、10月5日より開催されるF1日本グランプリ(GP)において、同GPに参戦するレッドブル・レーシングチームに対し、本年6月の新発売以降大いに好評を博している「NV350キャラバン」を8台供与します。同車両はレッドブル・レーシングのロゴをまとい、同チームのスタッフ等の輸送に活用され、そのレースオペレーションの一角を担います。

日産自動車は、同社のラグジュアリーブランドであるインフィニティ、F1レッドブル・レーシングチーム、ルノー間で確立されていたパートナーシップをより深める形で、今年度よりレッドブルチームと小型商用車(LCV)のグローバル公式サプライヤ契約を結んでいます。チームの本拠地(英国・ミルトンキーンズ)や世界中のF1シリーズ開催地において、「NV200」*や「NV400」をはじめとする30台以上の車両を提供し、同レーシングチームの機材やスタッフ・ゲストの移動をはじめとする、あらゆる輸送ニーズに応えています。

4月の中国グランプリでは「NV200」 *や「シビリアン」が、6月のカナダグランプリでは「NV3500」が提供されるなど、各地域ごとのニーズにあわせた形で、各種の車両が供与されており、今回の日本グランプリでは、多用途な使い方に対応できる「NV350キャラバン」が選ばれました。

日産自動車の村上秀人執行役員(LCV事業本部担当)は、「当社のホームマーケットである日本のグランプリにおいて、世界最高峰のF1チームであるレッドブル・レーシングチームに、『NV350キャラバン』を提供できることとなり、大変に喜ばしく思います。『NV350キャラバン』の多用途性や優れた利便性が、同チームの鈴鹿でのレースオペレーションを支え、レースにて好成績が生み出されることを願ってやみません。」と述べました。

レッドブル・レーシングのチーム責任者であるクリスチャン ホーナー氏は、「過酷で熾烈なF1の世界で戦っていくには、それを支援してくれるパートナー、特に、あらゆるレースにおいて我々の多様な運搬ニーズに応えてくれる、信頼できるパートナーが不可欠です。様々な場所への移動はF1の運営と切り離せないものであり、機材・スタッフ・ゲストの円滑な輸送が、我々の成功において、極めて重要なファクターなのです。今回の日本グランプリでは、『NV350キャラバン』が、我々のレースオペレーションを支えてくれることとなり、大変に心強い限りです。」と述べました。

本年6月に発売を開始した日本を皮切りに、世界各地での販売を進めていく「NV350キャラバン」は、「クラストップの低燃費」、「堂々として存在感のあるデザイン」、「広くて使い勝手の良い荷室空間」、「従来の商用車にはない先進装備」が、お客様から大変に高い評価をいただいております。また、「2012年度グッドデザイン賞」も受賞し、今冬には、ワイドバージョンの投入も予定しています。

*日本名はNV200バネット


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