VW試乗でリゾート宿泊&雪上試乗ツアーが当たる!

vwの最新モデル試乗で、試乗モニター&スノーリゾートの宿泊券のセットがあたります!
宿泊先は福島か福井。

実際、北海道よりも緯度の高いドイツ生まれのブランドなので、雪上でも安全なフォルクスワーゲンというのも当然といえば当然なのですが、雪国でないとなかなか体験できないですよね。ということで、その実力を味わいつつ、ウィンタースポーツを愉しんでもらおうというキャンペーンだそうです。


フォルクスワーゲン、「スノーモニター & Wチャンス キャンペーン」を実施
抽選で20組40名様に最新モデルの試乗モニターと会員制リゾートの御宿泊をプレゼント

フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社(代表取締役:庄司 茂、本社:愛知県 豊橋市、略称:VGJ)は、12月11日(火)より、11月に発売した「クロストゥーラン」や「ティグアン TSI ブルーモーションテクノロジー」をはじめとした、最新のフォルクスワーゲンのラインアップを体感できる試乗モニターキャンペーン「スノーモニター & Wチャンス キャンペーン」を実施します。

「スノーモニターキャンペーン」は、12月11日(火)から2013年1月6日(日)までの期間に、専用ウェブサイトよりご応募いただいた方の中から抽選で20組40名様に、「試乗モニター」と福島県「ホテル グランデコ」、または福井県「ホテルハーヴェスト スキージャム勝山」の御宿泊(1泊2食、スキー場リフト券付)をプレゼントするものです。試乗モニターを通じて、市街地ではなかなか体感できない、雪上でのフォルクスワーゲンの走破性やクルージング性能、そして安全性をスノーリゾートで存分に堪能していただきます。

また「Wチャンス キャンペーン」として、スノーモニターキャンペーンの抽選に漏れた方も、キャンペーン事務局から送付される専用応募用紙に必要事項をご記入のうえ、お近くのフォルクスワーゲン正規販売店に持参していただき、キャンペーンの対象の車種にご試乗いただくと、抽選で10組20名の方に「ホテルハーヴェスト」の無料招待宿泊券がプレゼントされます。

「スノーモニター & Wチャンス キャンペーン」の詳細につきましては、下記をご参照ください。

- 記 -

【スノーモニター & Wチャンス キャンペーン】概要
専用ウェブサイトからの応募による全国オープン懸賞キャンペーン

応募期間:12月11日(火)~2013年1月6日(日)

内容:専用ウェブサイトよりご応募いただいた方の中から抽選で20組40名様に、モニター試乗と「会員制リゾートの御宿泊(1泊2食、スキー場リフト券付)」をプレゼント。また、抽選に漏れた方は、応募用紙をご記入のうえお近くのフォルクスワーゲン正規販売店で試乗いただくと、抽選で10組20名の方に「ホテル ハーヴェスト」の無料招待宿泊券をプレゼントします。

応募方法:専用ウェブサイト(http://www.volkswagen.co.jp/information/campaign/2012/1211/)よりご応募ください。

モニター期間: 2013年1月19日(土)~3月10日(日)の各週末。
※詳細は専用ウェブサイトをご覧ください

モニター試乗車: 「クロストゥーラン」、「シャランTSIハイライン」、「ティグアン TSI ブルーモーションテクノロジー」、「パサート オールトラック」、「トゥアレグV6 ブルーモーション テクノロジー」


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フォルクスワーゲン富山中央がリニューアル

昨日のアウディ富山に続いて、フォルクスワーゲンも富山中央がリニューアルオープンするそうです。
現店舗とは国道を挟んで向かい側に移動、あたらしいモジューラーコンセプト店舗になります。
オープンは12月13日、フェアを22-23日に実施するそうです。


フォルクスワーゲン正規ディーラー 「フォルクスワーゲン富山中央」
移転新設 12 月 13 日(木)から営業を開始

富山県下初となる、フォルクスワーゲンの最新コーポレート デザイン「モジュラー コンセプト」導入店

フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社(代表取締役:庄司 茂、本社:愛知県 豊橋市、略称:VGJ)と、フォルクスワーゲン正規販売店に関する契約を締結している富山トヨタ自動車株式会社(代表取締役社長: 品川 祐一郎、本社: 富山県富山市)はこのほど、既設の「フォルクスワーゲン富山中央」を移転新設し、2012 年 12 月 13 日(木)より新店舗での営業を開始します。

新店舗は、国道 41 号線をはさんで現店舗の向かい側に移転し、従来と変わらぬアクセスの良さを確保すると共に、店舗規模を拡張することで、車両展示や商談スペースをより広く確保しており、さらに多くのお客様の来店が期待できます。

また新店舗は、フォルクスワーゲンがドイツをはじめ全世界で展開しているコーポレート デザイン、「モジュラー コンセプト」に基づいて設計されており、富山県では初の導入店舗となります。「モジュラー コンセプト」の重要なデザイン要素であるホワイトフレームがショールームを囲い、フォルクスワーゲン店としての存在感を際立たせるとともに、白で統一されたクリーンなショールームには、常時8 台のフォルクスワーゲン車が展示されます。 また、フォルクスワーゲン専用テスター等を備えたサービス工場、認定中古車ブランドの“Das WeltAuto”(ダス・ヴェルトアウト)コーナーも完備、お客様に高い満足度とブランド価値を提供できる施設となっています。

富山トヨタ自動車株式会社、及び「フォルクスワーゲン富山中央」の事業概要は、下記のとおりです。

- 記 -
運営法人 【富山トヨタ自動車株式会社】
住所:〒930-0018 富山県富山市千歳町 2-5-26
設立年月:1942 年
資本金:8 千万円
代表者名:代表取締役社長 品川 祐一郎 (しながわ ゆういちろう)
主な事業内容:新車・中古車販売 / 整備 / 部品販売

店 舗 【フォルクスワーゲン富山中央】
店舗住所:〒930-0975 富山県富山市西長江 1-2-6
     Tel. 076-423-4141 Fax. 076-423-4143
店長名:高岡 宏幸 (たかおか ひろゆき)
従業員数:14 名 (店長、セールス 5 名, サービス 6 名、その他 2 名)
展示車両台数:ショールーム 8 台
サービス施設:サービス 7 ワークベイ(検査ライン含む)
営業開始日:2012 年 12 月 13 日(木) (オープンフェア:12 月 22 日(土)-23 日(日))
URL:http://www.volkswagen.jp/toyamachuo/


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フォルクス ワーゲン 「ポロ R WRC 2013」をワールドプレミア

西洋の巨人、フォルクスワーゲンがとうとう本格的にWRCに乗り込んでくるようです。
フォルクスワーゲンは12月8日、モナコ公国にて、世界ラリー選手権に参戦するレース車両「ポロ R WRC 2013」」のワールドプレミアと、参戦体制発表会をおこないました。
モナコ公国といえば、WRC伝統の開幕戦「モンテ・カルロラリー」のスタート地点としても有名ですね。

パリ・ダカ(ダカールラリー)三連覇を成し遂げたチームメンバーが、そっくりそのままWRCマシンを開発したというのだから期待せずには居られません。
総出力315馬力の1.6リッター直噴ターボエンジンを搭載。全長3,976mm、全幅1,820mm、全高1,356mmというボディ寸法からも、トップカテゴリーとなる【WR】クラスに参戦することになるようです。

フォルクスワーゲン モータースポーツディレクターのヨースト・カーピトは「WRC は新参のチームがすぐに勝てるほど甘い世界ではありません。参戦初年度である 2013 年は何度か表彰台に立つことが目標です。1 年間かけて実戦で技術と経験を蓄積し、それを反映する 2014 年のマシンで優勝を目指す。そして 2015 年にタイトル争いができればと考えています。」と話しているように、どっしりと腰を据えて戦うようですね。
とはいえ、あの過酷な【パリダカ】ですら、何のノウハウもないところから参戦し、その直後から常勝軍団三菱を追いかけまわし、4年後にはトップ争いを演じ、6年で王者に君臨するほどのとんでもないメーカーです。
ファンとしては初年度からの活躍を期待したいものです。

リリース
フォルクスワーゲン、2013 年の世界ラリー選手権参戦に向けて体制発表
モナコ公国、カジノ前広場で「ポロ R WRC 2013」をワールドプレミア

フォルクスワーゲンは 12 月 8 日(土)、FIA 世界ラリー選手権(通称:WRC)への参戦車両である
「ポロ R WRC 2013」のワールドプレミアと、参戦体制発表会をモナコ公国で開催しました。
フォルクスワーゲンにとって WRC 参戦初年度となる 2013 年は、セバスチャン オジエ(フランス)と、
ヤリ‐マティ ラトバラ(フィンランド)がシリーズ全 13 戦に出場します。さらに、若手有望株の
アンドレアス ミケルセン(ノルウェー)もスポットで 3 台目の「ポロ R WRC 2013」をドライブします。
「ポロ R WRC 2013」は約 2 年間をかけて開発を行い、間もなく WRC の出場に必要なホモロゲー
ションを取得する予定です。マシンの開発は「ダカール ラリー」で 3 年連続の優勝を果たした
フォルクスワーゲン モータースポーツのエンジニアが中心となって行い、元 F1 テクニカル
ディレクターであるウィリー ランプ指導により進められました。フォルクスワーゲンは、2013 年の
WRC 開幕戦「ラリー モンテカルロ」に向けて、引き続き開発作業とテストを行います。
フォルクスワーゲン ブランド研究開発担当取締役: Dr.ウルリヒ ハッケンベルク
「本日、ラリー モンテカルロの舞台となるモナコ公国で、我々の参戦体制およびポロ R WRC 2013
を発表できることを大変うれしく思います。フォルクスワーゲンにとって WRC 参戦は、自分たちの
製品と技術を世界中の方々に広く知っていただく最高の機会です。ラリーカーのエンジンは、排気量
1.6 リッターの直噴ターボ。小さなエンジンから大きなパワーを引き出す技術は、まさに私たちが TSI
などの市販エンジンで実践しているものです。環境性能に優れたエンジンを、市販車をベースとする
車体に搭載し、世界中の国々、路面で走行する WRC は、フォルクスワーゲンにとって理想に極めて
近いモータースポーツです。我々は新規参入メーカーではありますが、WRC と深く関わり、この
素晴らしいモータースポーツをおおいに盛り上げていきたいと考えています」
ドライバー: セバスチャン オジェ(フランス)
「フォルクスワーゲンのドライバーとして、モナコ公国という素晴らしい場所で参戦体制発表会に参加
できたことをうれしく思います。私は 2011 年の終盤からチームの一員としてポロ R WRC 2013 の
開発を手伝ってきました。有能なスタッフのおかげで開発は順調にすすみ、素晴らしいマシンに
仕上がりつつあります。しかし来シーズンの開幕戦ラリー モンテカルロでは優勝よりもラリーを
きちんと走りきることの方が重要です。ヤリ‐マティ ラトバラ、アンドレアス ミケルセンという強力な
チームメイトとともに、じっくりと腰を据えて WRC を戦っていくつもりです」
ドライバー: ヤリ‐マティ ラトバラ(フィンランド)
「フォルクスワーゲンという、世界を代表する自動車メーカーのドライバーとして 2013 年の WRC に
参戦することが決まりとても幸せな気分です。先日、初めてステアリングを握ったポロ R WRC 2013
はフィーリングが素晴らしく、素性の良いマシンだと思いました。もちろんこれからまだ改善すべき点
もいくつかあります。私がWRCで培ってきた経験を活かし、チームメイトと協力しながらさらに戦闘力
の高いマシンに仕上げていきたいと思います」フォルクスワーゲン モータースポーツ ディレクター: ヨースト カーピト
「WRC への参戦は我々にとって大きな挑戦です。約 2 年間をかけてポロ R WRC 2013 を開発し、
体制を整えてきました。しかし、WRC は新参のチームがすぐに勝てるほど甘い世界ではありません。
参戦初年度である 2013 年は何度か表彰台に立つことが目標です。1 年間かけて実戦で技術と経験
を蓄積し、それを反映する 2014 年のマシンで優勝を目指す。そして 2015 年にタイトル争いが
できればと考えています。2013 年 1 月の開幕戦ラリー モンテカルロに向けてさらにテストを行い、
万全の体制で出場できるようチーム一丸となって頑張ります」
ドライバー: アンドレアス ミケルセン(ノルウェー)
「2012 年は 2 年連続で IRC(インターコンチネンタルラリーチャレンジ)のチャンピオンとなり、また
フォルクスワーゲン・チームの一員として WRC に出場し経験を蓄積してきました。その結果として、
2013 年シーズンのフォルクスワーゲン WRC チームの一員に選ばれたことを心から喜んでいます。
現時点では第 4 戦ポルトガルからポロ R WRC 2013 をドライブする予定です。セバスチャン オジエ、
ヤリ‐マティ ラトバラという WRC を代表するトップドライバーたちから色々なことを学び、大きく成長
したいと思っています」
■「ポロ R WRC 2013」について
約 17 カ月という時間をかけて開発された「ポロ R WRC 2013」は、市販車をベースに 4WD
システムを組み込み、フロントには直列 4 気筒、1.6 リッターの直噴ターボエンジンを搭載。
直径 33mm の吸気リストリクターを装着することで、マシン間における性能差を少なくする工夫が
なされています。
ボディは 1820mm の規定ギリギリまで拡幅しており、タイヤを収めるために大型のフェンダーを装着。
サスペンションストロークを確保しあらゆる路面でのグリップ力と走破性を高めています。また空力
付加物も装着可能で、リヤには大型のウイングを装備しており、高速走行時の操縦安定性を向上
させています。サイドウインドなど一部の部品では樹脂素材への置換も可能となっており、車両の
軽量化に大きく貢献しています。
内装はすべて取り払われ、走るために必要な機能のみが残されています。メーター類はすべて
モニター表示とされ、ステアリング上に様々なスイッチが移植されています。規定により6速
シーケンシャルトランスミッションはマニュアルでの操作となっているため、ドライバーはフロアから
伸びたシフトレバーを前後に操作し変速を行ないます。また、ラリーではハンドブレーキを方向転換
のために使用するケースが多いため、手に取りやすい位置に延長されているのが特徴です。
■「ポロ R WRC 2013」主要諸元
<エンジン>
エンジン: エンジン形式:直列 4 気筒+直噴ターボ
排気量: 1,600cc
最高出力: 232kW(315hp)/6,250rpm
最大トルク: 425Nm/5,000rpm
吸気リストリクター: 33mm
ECU: ボッシュ製
<駆動系>
ギヤボックス: シーケンシャル6速
<シャシー/サスペンション>
サスペンション形式: マクファーソンストラット(前後)
ブレーキ: ベンチレーテッドディスク+アルミ4ポッドキャリパー
(ターマック): 355mm(前)、300mm(後)
(グラベル): 300mm(前後)
ホイール(ターマック): 8×18 インチ
ホイール(グラベル): 7×15 インチ
タイヤ: ミシュラン製<車両寸法、車両重量>
全長: 3,976mm
全幅: 1,820mm
全高: 1,356mm
トレッド: 1,610mm
ホイールベース: 2,480mm
最低重量: 1,200kg
<パフォーマンス>
0-100km/h:3.9 秒
最高速度:200km/h(ギヤレシオによる)
■2013 年参戦スケジュール
フォルクスワーゲン・チームは 2013 年に開催される WRC13 戦の全戦に出場を予定しています。
第 1 戦: 1 月 20 日 モンテカルロ
第 2 戦: 2 月 10 日 スウェーデン
第 3 戦: 3 月 10 日 メキシコ
第 4 戦: 4 月 14 日 ポルトガル
第 5 戦: 5 月 5 日 アルゼンチン
第 6 戦: 6 月 2 日 アクロポリス(ギリシャ)
第 7 戦: 6 月 23 日 イタリア
第 8 戦: 8 月 4 日 フィンランド
第 9 戦: 8 月 25 日 ドイツ
第 10 戦: 9 月 15 日 オーストラリア
第 11 戦: 10 月 6 日 フランス
第 12 戦: 10 月 27 日 スペイン
第 13 戦: 11 月 17 日 イギリス
*日付はラリー週の日曜日の日付。各イベントの詳細スケジュールはイベント主催者の確定待ち


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世界最強の縦列駐車

ギネス認定の、縦列駐車だそうです。

全長3.54mのフォルクスワーゲン・up!を使って達成したこの記録、その幅は3.68 m。つまり、その猶予はわずか14cmしかありません。

メジャーだけじゃなくて、レーザーでも測定したこの厳密な記録は、そのままギネスに認定されたそうな。
さすがはぶつからないクルマ!?


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vw ティグアンに装備変更と、FF車追加設定

フォルクスワーゲンのコンパクトSUV「ティグアン」が装備の充実と、FF車の追加があったそうです。

FF車はティグアンTSIブルーモーションテクノロジー」。150psの1.4リッターTSIに、アイドリングストップやブレーキエネルギー回収システム、コースティングモードと、昨今のフォルクスワーゲンのエコ機能満載です。燃費はJC08モードでリッター14.6km。さらにSDナビやリヤビューカメラを標準装備! これでお値段339万円、ドイツ車であることを踏まえると大変にお買い得でしょう。

このほか、4WDのティグアンにはスポーティな「Rライン・パッケージ」が追加になりました。こちらも内外装が専用品になるうえ、18インチアルミホイール、スポーツサスペンションまでついて379万円だそうです。


<press release>
コンパクト SUV「ティグアン」に 1.4 TSI エンジン、前輪駆動モデルを新規追加
ティグアン初の 1.4 TSI エンジン(アイドルストップ、回生ブレーキ付)を搭載。ナビゲーションを標準装備して価格は 339万円

フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社(本社:愛知県豊橋市、社長:庄司 茂、略称:VGJ)は、同社の人気コンパクト SUV「ティグアン」に、前輪駆動仕様(以下:FWD)の「ティグアン TSI ブルーモーションテクノロジー」を新たに導入して、本日から全国のフォルクスワーゲン正規ディーラーで販売を開始します。この FWD モデルの全国希望小売価格は、最新のフォルクスワーゲン純正ナビゲーションシステムを装備しながら、国産、輸入コンパクトSUVに対して価格競争力のある339万円(税込)に設定しました。また走りの楽しさと低燃費を両立した結果、エコカー減税(75%減税)も取得しています。

これまで「ティグアン」は、コンパクトで取り回しのしやすいボディに、高いアイポイントによる良好な視界と洗練された都会的なデザインが好評を得てきました。今回新たに追加する1.4リッター、FWDの 「ティグアンTSI ブルーモーション テクノロジー」は、これまでの「ティグアン」が持つ魅力にくわえ、フォルクスワーゲンならではのダウンサイジング思想と優れた技術力により、最高出力110kW(150PS)、JC08モード燃費で14.6km/Lと、コンパクトSUVの世界でも高出力と高い環境性能を両立しています。

■ 燃費向上に大きく貢献する「ブルーモーション テクノロジー」
これまでの「ティグアン」が4WD(四輪駆動仕様)であるのに対して、「ティグアン TSI ブルーモーション テクノロジー」は、FWD方式を採用しています。パワートレインは1.4リッターのTSIエンジンに6速DSGトランスミッションを組み合わせ、信号待ちなどでの停車時にアイドリングを停止するStart/Stopシステムや減速時に走行エネルギーを電力に変換するブレーキエネルギー回生システムを標準搭載しています。さらに、今年「パサート」シリーズから採用した、走行中にアクセルペダルから足を離した際、トランスミッションとエンジンを切り離すことで慣性走行を行い、無駄な燃料消費を抑制するコースティング走行モードも標準装備しました。

■ 充実した先進機能を搭載した新型ナビゲーションシステムを標準装備
FWD仕様の「ティグアン TSI ブルーモーション テクノロジー」には、フォルクスワーゲン純正ナビゲーションシステム”712SDCW”と駐車時に活躍するリヤビューカメラ”Rear Assist”を標準装備しました。この最新式ナビによりドライバーは、ITSスポット対応のDSRCや2年間無償の地図更新、オンライン交通情報探索など、最新の情報によるルート案内が利用出来ます。また、iPhoneを接続してニュースや天気予報、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)の情報が閲覧できるiPhone連携など、先進エンターテイメント機能も備えています。

■ 国産、輸入コンパクトSUVに対して競争力のある魅力的な価格
上記のような充実した機能や装備を標準装備しつつ、価格は339万円(税込)からという魅力的な価格を実現しました。この価格設定は、国産SUVからの上級移行ならびに輸入SUVからの積極的なダウンサイジングの受け皿として考慮したものです。

同時設定した「ティグアン TSI ブルーモーション テクノロジー R-Line パッケージ」は専用のエアロパーツでスポーティさをさらに強調。上質かつ都会的なイメージも併せ持たせたことで、あらゆるシーンで存在感を増加しています。専用のエクステリアパーツの他にも専用ロゴをあしらったインテリアや大口径の18インチアルミホイール、スポーツサスペンションなどは、より個性的な「ティグアン」を求めるお客様に所有する喜びをご提供します。この「ティグアン TSI ブルーモーション テクノロジー R-Line パッケージ」の価格は379万円です。

■ R-Line パッケージの主な装備(部分抜粋)
内装
R-Line 専用ファブリックシート、R-Line 専用アルミ調ペダルクラスター(アクセル/ブレーキ)、R-Line 専用レザー3 本マルチファンクションステアリングホイール(オーディオコントロール付)
外装
R-Line 専用エクステリア(前/後バンパー、リヤスポイラー、ホイールハウスエクステンション(黒)、サイドスカート(ボディ同色)、クロームパッケージ(フロントグリル、サイドウインドー)、R-Line 専用ドアシルプレート、バイキセノンヘッドライト(オートハイトコントロール機能付)、スタティック&ダイナミックコーナリングライト、ヘッドライトウォッシャー
足回り
R-Line 専用スポーツサスペンション、235/50 R 18 タイヤ、8J X 18 アルミホイール(5 スポーク)

なお、2012年2月に導入し、スポーティなエクステリアと専用装備が魅力の「ティグアンR-Line」は、名称を「ティグアン 2.0 TSI R-Line 4MOTION」に変更して、継続販売してまいります。


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VWポロGTIの装備が変更に

フォルクスワーゲンの、名作コンパクトハッチ、ポロGTIの装備が若干だけ変更になったそうです。
具体的にはホイールがツートーンになったのと、オプションのナビがDSRC付(ITS付き)のものになったそうです。
DSRCは国土交通省のすすめる、「ITSスポット」サービスを受けられる規格で、VICSよりきめ細かい道路情報を受けられたり、事故多発地点の情報表示を行ってくれます。


フォルクスワーゲン「ポロ GTI」の装備を一部変更して発売開始
17 インチ アルミホイールのデザイン変更に加え、最新の VW純正ナビゲーションシステムをオプション設定

フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社(本社:愛知県豊橋市、社長:庄司 茂、略称:VGJ)は、同社の人気ホットハッチ モデル「ポロ GTI」の装備を一部変更して、本日から全国のフォルクスワーゲン正規ディーラーで発売を開始します。全国希望小売価格は 295 万円(税込)です。

1976 年に、フォルクスワーゲンが欧州で初めて「ゴルフ GTI」を発売して以来、「GTI」ブランドはコンパクトなハッチバックながら、快適な室内空間と使い勝手に優れたパッケージングに加え、スポーツカーのような力強いエンジンと卓越した走行性能により、「アウトバーンに民主化をもたらしたクルマ」と称賛されてきました。以来、この思想は「ゴルフ」よりも小さな「ポロ」や「ルポ」にも着実に受け継がれ、コンパクト及びスモールカー市場で多くのモーターファンに愛され続けてきました。今回販売する「ポロGTI」は、2010年の導入以来、1.4LのTSI(ツインチャージャー)と 7 速DSGがもたらす卓越した走りで、コンパクトスポーツハッチバック市場で高い人気を誇るモデルです。

■ 変更点① アルミホイールのデザイン変更
「ポロ GTI」の 17 インチ純正アルミホイールは、5 つの大きな馬蹄形ホールが印象的でスポーティでしたが、今回の小変更では表面の塗装を 2 トーン仕上げにしました。これにより立体感が増し、これまで以上に「ポロ GTI」のサイドビューをどっしりと安定感あるスタイリングに見せています。

■ 変更点② フォルクスワーゲン純正ナビゲーションシステム(オプション)
DSRC 車載器(ETC 機能+ITS スポット対応システム)付きのフォルクスワーゲン純正ナビゲーションシステム「712SDCW」をオプション設定しました。PCからSDカード経由で最新の地図情報をダウンロードでき初回利用から2年間、地図更新が無償で受けられます。

■ 主要装備・諸元など (部分抜粋)
Polo GTI
車両の型式・仕様:ABA-6RCTH、FWD、4ドア、右ハンドル、7速DSG(乾式)
全長x全幅x全高:3,995 x 1,685 x 1,460mm (VW純正ナビゲーションシステム装着車の全高は1,485mm)
エンジン:1,389cc、直列4気筒DOHC(4バルブ)、インタークーラー付ターボ+スーパーチャージャー
    132kW(179PS)/ 6,200rpm、250Nm(25.5kgm)/ 2,000 – 4,500rpm
燃料消費率:16.6km/ℓ(JC08 モード)
車両重量:1,210kg <スライディングルーフ装着車1,230kg>
GTI 専用装備(上記記載分を除く):
  外装:
    クロームデュアルエキゾーストパイプ、ドアシルプレート、ハニカムフロントグリル、フロント&リヤバンパー、
    リヤスポイラー、サイドスカート(ブラック)
  内装:
    メータークラスター、トップスポーツシート(運転席/助手席)、シフトノブ、
    レザー3 本スポークステアリングホイール(パドルシフト付)、レザーハンドブレーキグリップ(レッドステッチ付)
  その他:
    スポーツサスペンション、電子制御式ディファレンシャルロック“XDS”、レッドブレーキキャリパー
その他:メンテナンスプログラム「Volkswagen Professional Care」
    (初度登録から初回車検まで 3 年間の法定・メーカー推奨点検工賃が無償)
価格(税込):2,950,000 円
メーカーオプション(税込):
    バイキセノンヘッドライト(オートハイトコントロール機能+スタティックコーナリングライト+ヘッドライトウォッシャー) 126,000 円
    フォルクスワーゲン純正ナビゲーション システム 712SDCW 220,500円
    電動パノラマスライディングルーフ(UV カット機能付) 126,000円
    アルカンターラ&レザレットシート(スポーツシート:運転席/助手席:シートヒーター付) 157,500 円


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VWクロストゥーラン発売!

フォルクスワーゲンのミニバン「ゴルフ・トゥーラン」にSUVテイストののモデル「クロストゥーラン」が設定されました。

実は昨年の東京モーターショーで参考出展されていた車です。

VWでクロスを冠するモデルと言えば、先行して発売されている「クロスポロ」や「クロスゴルフ」。その例に漏れず、このモデルもサイドアンダーやホイールアーチにブラックの装飾が施され、タフなSUVテイストな仕上がりです。
もっとも、エンジンは通常のゴルフ・トゥーランとおなじ1.4リッターTSI。

しかも、ベースとなったゴルフ・トゥーランではオプション設定の、ナビやバックモニター、17インチホイールまでついて、ベース価格+9万円のバーゲンセール。お買い得なミニバンであることは間違いありません。

フォルクスワーゲン・クロストゥーラン(VW Cross Touran)

フォルクスワーゲン・クロストゥーラン(VW Cross Touran)


<press release>
フォルクスワーゲン「クロストゥーラン」を発売
輸入車ミニバンのベストセラーにスポーティな外観と充実した装備のモデルを追加

フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社(本社:愛知県豊橋市、社長:庄司 茂、略称:VGJ)は、輸入車ミニバンのベストセラーモデル「ゴルフ トゥーラン」にスタイリッシュな外観と充実した装備の追加モデル「クロストゥーラン」を設定し、11 月20 日(火)から全国のフォルクスワーゲン正規ディーラーで発売します。

「クロストゥーラン」は、スポーティなSUVスタイルで好評の「クロスポロ」と同様のコンセプトで開発され、第42 回東京モーターショー2011 に参考出品し、好評を博したモデルです。7 人乗車可能なコンパクトミニバン「ゴルフ トゥーラン」をベースに、エクステリアを中心に、数々の専用装備を纏ったアクティブでスポーティなモデルで、装備面でも、ナビゲーションをはじめ充実した上級装備を標準で備えています。

「クロストゥーラン」は、従来「ゴルフ トゥーラン」でお客様から高い評価を頂いている“安全性に優れる”、“パワフル”、“運転が楽しい”といった美点を引き継ぎながら、更にアクティブでスタイリッシュな魅力を強化したモデルです。エクステリアでは、バイキセノンヘッドランプ、フロントフォグランプ、専用にデザインされたフロント&リヤバンパー、ホイールハウスエクステンション、ブラックサイドモールディング、サイドスカートを装備し、さらに、専用サスペンション(ノーマル+10mm)、17 インチアルミホールを標準で採用しています。またインテリアでは、専用デザインのファブリックシートに加え、フォルクスワーゲン純正ナビゲーションシステム“712SDCW”およびリヤビューカメラ“Rear Assist”、マルチファンクションレザーステアリング、パドルシフト、2 ゾーンフルオートエアコンディショナー(運転席/助手席独立温度調整、自動内気循環機能付)を標準装備しています。パワートレインには低燃費とダイナミックな走りを両立した1.4ℓ TSI エンジンに 7 速DSG を組み合わせ、JC08 モード燃費は14.0km/ℓと平成27年度燃費基準をクリアし、エコカー減税(50%減税)対象車となります。

価格およびオプション

「クロストゥーラン」の価格は、さまざまな専用装備や、ナビゲーションをはじめとした高い装備レベルを実現しながら「ゴルフトゥーラン TSI ハイライン」に比べて 9 万円アップの 3,480,000 円と、極めて競争力の高い価格設定としました。またオプションの電動パノラマスライディングルーフは 147,000 円です。

2004 年に日本に導入以来、「ゴルフ トゥーラン」はゴルフ譲りのダイナミックな走行性能や、高い安全性、優れたパッケージングによる高い居住性や積載性などが評価されている、輸入車ミニバンのマーケットリーダーです。2007年4月にはTSI エンジンと DSGの組み合わせを採用し、2011年1月から、エコカー減税対応車となりました。本年7月にはドライバー疲労検知システムを装備するなど、常に改良を行ってまいりましたが、今回、新しいコンセプトの「クロストゥーラン」を追加することで、従来よりさらに幅広いお客様にお選びいただけるラインアップとなりました。

【主要装備・諸元】
車両の型式・仕様:
    DBA-1TCTHW、 FWD、 4ドア、 右ハンドル、 7速DSG(乾式)
全長x全幅x全高:
    4,405 x 1,800 x 1,680 (mm)
エンジン:
    直列4気筒DOHC(4バルブ), インタークーラー付ターボ+スーパーチャージャー, 1,389cc
    103kW(140PS)/ 5,600rpm、220Nm(22.4kgm) / 1,250 – 4,000rpm
燃料消費率(JC08 モード走行):
    14.0km/ℓ (平成27 年度燃費基準達成) エコカー減税50%対象
車両重量:
    1,580kg <スライディングルーフ装着車1,610kg >
専用装備:
    エクステリア(フロント&リヤバンパー、ホイールハウスエクステンション、ブラックサイドモールディング、サイドスカート)
    専用ファブリックシート
    専用サスペンション
    フロント 215/50R17、リヤ 235/45R17 タイヤ
    フロント 6.5Jx17、リヤ 8Jx17 アルミホイール
安全装備:
    ESP、ABS、ブレーキアシスト、エマージエンシーストップシグナル、
    6 エアバッグ(フロント、サイド、カーテン)、全席3 点式シートベルト、
    ドライバー疲労検知システム“Fatigue Detection System” 、
    前後/高さ調整式ヘッドレスト(運転席/助手席)
視界:
    バイキセノンヘッドライト、LED ポジションランプ、
    スタティック&ダイナミックコーナリングライト、フォグランプ(フロント)、
    オートライトシステム、レインセンサー、自動防眩ルームミラー、フォグランプ(リヤ)
空調:
    2 ゾーンフルオートエアコンディショナー(運転席/助手席独立温度調整、自動内気循環機能付)
ナビゲーション:
    フォルクスワーゲン純正ナビゲーションシステム“712SDCW”
機能装備:
    クルーズコントロール、ヒルホルダー機能、パドルシフト、リヤビューカメラ“Rear Assist”
外装:
    クロームパッケージ(フロントグリルルーバー、エアインテーク)、シルバールーフレール
シート/ 内装:
    ファブリックスポーツシート、レザー3 本マルチファンクションステアリングホイール、
    レザーハンドブレーキグリップ、レザーシフトノブ
その他:
    メンテナンスプログラム「Volkswagen Professional Care」
価格(税込):
    3,480,000 円
メーカーオプション:
    電動パノラマスライディングルーフ 147,000 円

※TSI, DSGはフォルクスワーゲン グループの登録商標です。


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63年の歴史に幕。誰もが知っているあのクルマが生産終了

きっと誰もが知っている、世界でもっとも有名な「ワンボックスカー」ではないでしょうか? 「ワーゲンデリバン」とか「タイプ2」とか「ワーゲンバス」とか「T2」とか、いろんな名前で呼ばれ、愛され続けたこのクルマ、「フォルクスワーゲン コンビ」の生産が終了します。

多くの人はこのクルマが今でも作り続けられていたということを知らなかったのではないでしょうか? 実はこの「コンビ」が現在でも生産されているのはブラジルのみ。1950年から62年間もの長い間、作られてきました。しかし2014年1月1日からのブラジルの新規格安全基準に適合できなくなってしまったということで、2013年12月31日を最後に、ついに生産が終了するという決定がくだされたとのこと。

「ビートル」の愛称で親しまれ、これまたみんながよく知っていた「フォルクスワーゲン タイプ1」の量産が1945から2003年まで(試作型は1938年に完成していたが第二次世界大戦の影響で戦後に量産が始まった)の58年間だったので、「コンビ」がどれだけ長く愛され続けたかがわかるでしょう。

残り1年と少し。現在でもサンパウロのアンシエタ工場で、雨の日も風の日も毎日251台ずつ製造される「コンビ」が、多くの人の手に渡り、これからも大切にされることを望みます。

1950年からずっと作られてきました。フォルクスワーゲン・コンビ最終型


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群馬県館林に「フォルクスワーゲン館林」オープン

フォルクスワーゲン館林が新規オープンだそうです。

フォルクスワーゲン ザ・ビートル(Volkswagen the beetle)

フォルクスワーゲン ザ・ビートル(Volkswagen the beetle)


<press release>
フォルクスワーゲン正規ディーラー 「フォルクスワーゲン館林」 新規オープン
11 月 1 日(木)から営業を開始

フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社(代表取締役社長:庄司 茂、本社:愛知県豊橋市、略称:VGJ)と、フォルクスワーゲン正規販売店に関する契約を締結しているファーレン栃木南株式会社(代表取締役社長:中村 賢作、本社:栃木県小山市)はこのたび、群馬県館林市に「フォルクスワーゲン館林」を新たにオープンし、11 月 1 日(木)より営業を開始します。

「フォルクスワーゲン館林」は、ファーレン栃木南による2店舗目のフォルクスワーゲン専売店となり、既設のフォルクスワーゲン足利との相乗効果により群馬・栃木両県をまたぐ両毛地区をカバーすることを目指しています。同店舗は、VGJ がディーラーネットワークのさらなる充実を目指して推進している「ハブ&スポーク戦略」に基づき、平均的商圏をカバーするハブ店舗に対するスポークの位置 付けとして、小規模で独立している館林エリアをカバーする「ブランチ店舗」として計画されました。

同店舗は、県南部の主要幹線である国道 354 号線沿いに位置し、東北自動車道館林 IC にも近く、館林市および周辺マーケットからのアクセスに優れています。

新店舗は、フォルクスワーゲンがドイツをはじめ全世界で展開しているコーポレート デザイン「モジュラー コンセプト」に基づいて設計されています。「モジュラー コンセプト」の重要なデザイン要素であるホワイトフレームがショールームを囲い、フォルクスワーゲン店としての存在感を際立たせます。 白で統一されたクリーンなショールームには、常時 4 台のフォルクスワーゲン車が展示されています。 また、フォルクスワーゲンの新認定中古車ブランド“Das WeltAuto”(ダス・ヴェルトアウト)の展示コーナーを敷地内に設置し、新車販売、アフターセールスのみならず中古車販売についても積極的に取り組みます。

ファーレン栃木南株式会社、および「フォルクスワーゲン館林」の事業概要は、下記のとおりです。

       - 記 -
運営法人 【ファーレン栃木南株式会社】
住所 :〒323-0829 栃木県小山市東城南 1-16-4
設立年月 :2006 年 11 月
資本金 :3000 万円
代表者名 :代表取締役社長 中村 賢作 (なかむら けんさく)
主な事業内容 :新車・中古車販売 / 整備 / 部品販売
店 舗 【フォルクスワーゲン館林】
店舗住所 :〒374-0016 群馬県館林市松原 3-14-9
:tel. 0276-59-2111 fax. 0276-59-2100
店長名 :井川 智 (いがわ さとし)
従業員数 :7 名 (店長、営業 2 名、サービス 2 名、その他 2 名)
展示車両台数 :ショールーム 4 台
サービス施設 :4 サービス ワークベイ
営業開始日 :2011年11月1日(木) (オープンフェアー: 11月17日(土)-11月18日(日))
URL :http://www.volkswagen.jp/tatebayashi/ (11 月 1 日以降有効)


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vw up!、予約殺到!?

軽自動車すらライバルにするといわれる、フォルクスワーゲンの最小モデル「up!」。
わずか3週間で3000台も受注したそうです。とても輸入車とは思えない、国産車並みの受注状況です。

ちなみに昨年、2011年度のフォルクスワーゲン全体の輸入台数は約55,000台。これはもちろん、パサート、ゴルフ、ポロ、ビートル、トゥアレグなど多種多様な車種の合計です。

今回の3,000台というと、ルノーやシトロエンの年間の輸入台数に匹敵します。
その下に、アルファロメオは約2300台、シボレー1400台、キャディラック1300台と続きます。

これをわずか3週間で達成したup!圧倒的人気です。

フォルクスワーゲン up!(Volkswagen up!)

フォルクスワーゲン up!(Volkswagen up!)


<press release>
フォルクスワーゲン「up!」発売 3 週間で累計受注が 3,000 台を突破
標準装備の「シティエマージェンシーブレーキ」、149 万円からの価格戦略が奏功

フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社(代表取締役社長:庄司 茂、本社:愛知県豊橋市、略称:VGJ)が、10 月 1 日(月)から全国のフォルクスワーゲン正規ディーラーで販売を開始したフォルクスワーゲンでは最もコンパクトなサイズとなる新しいスモールカー「up!」(アップ!)の累計受注台数が、10 月 21 日(日)の時点で 3,000 台を突破しました。

10 月 1 日(月)から販売が開始された「up!」は、全長 3,545mm x 全幅 1,650mm と外観サイズはポロより全長-450mm、全幅-35mm とコンパクトながら、タイヤをボディの四隅に配置し、エンジンのレイアウトを工夫するなど、居住空間を最大化し、かつてのオリジナルビートル同様に、大人 4 人と小旅行の荷物を搭載するラゲージスペースを確保しました。最小のフォルクスワーゲンながら、高い安全性と品質、優れた静粛性はクラス水準を大きく超え、時代が求めるダウンサイジングトレンドにマッチした新しいスモールカーです。

販売開始直後より、フォルクスワーゲンならではの洗練されたデザインと高品質に加え、このクラスの車としては初の全車標準装備となったシティエマージェンシーブレーキ(低速域追突回避・軽減ブレーキ)などによる高い安全性の実現、エントリーグレードは、149 万円からという輸入車としては手の届きやすく、国産軽自動車の上級モデルやハイブリッドスモールカー等とも競合しうる戦略的な価格設定により、多くのお客様から高い注目を浴びました。10 月 6 日(土)~8 日(月)に行われたデビューフェアに御来場いただいたお客様の数は、前年同時期に行われたフェアの 2 倍以上となりました。またデビューフェアに御来場いただいたお客様の内、約 70%が新規のお客様であり、国産車で御来場されたお客様は全体の約 80%に達しました。

VGJ では、10 月 27 日(土)から開始されるデビューキャラバン「Sing! up! Music」など、引き続き「up!」に触れていただく機会を設け、幅広い方にフォルクスワーゲンを体験していただく活動を継続していきます。


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